【中学時代無名の前衛選手だった私が、練習時間を増やさずに強豪校の1番手になり、インターハイに出場した方法】を知るための特別ブログ

 

「次の相手は〇〇中学校(私の母校)

                         だからラッキーだね!」と言われ....

 

「どんなに練習しても、上達・成長できない....」

 

「最後の県大会で、

          他校の2年生の選手に手も足もでなかった.....」

 

 

 

 

何をしても結果に結びつかなかった私が.....

 

“あること“をして

強豪校の1番手になり、

インターハイに出場した秘密!?

 

 

その”あること“とは.......

 

 

”あること”が書いてある

↓プレゼントを受け取る↓

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↓あなたはいくつ当てはまりますか?↓

 

 

 

 

 

 

団体メンバー発表の際に、

                   自分の名前が呼ばれずに悔しかった.....

 

 

 

同級生や後輩は活躍しているのに、

                                               私だけずっと応援......

 

 

 

できなかったことができるようになりたい!

 

 

 

あと1点取れれば勝ていたライバルに、

                                                      次こそ勝ちたい!

 

 

 

「〇〇には難しいんじゃない?」と言ってきた

                                        友達や先生を見返したい!

 

 

 

大会で入賞して、賞状やトロフィーを貰いたい!

 

 

 

「〇〇について教えてくれませんか?」と

                                聞かれたい!必要とされたい!

 

 

 

 

 

 

 

1つでも当てはまるものがあれば

”あること”が書いてあるプレゼントを

ぜひ受け取ってください!

 

 

 

 

 

これらすべての叶え方を

今からあなたにお伝えします!

 

 

 

”あること”をすれば

上記に書かれたことを実現できるでしょう!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はじめまして!

Ryotaです!

 

 

これを読んでいるあなたは

 

きっと一度は

 

 

「練習をしてもなかなか上達・成長しない.......」

 

 

「試合で勝てない......」

 

 

「私には才能がないから、無理だよ......」

 

 

「どうしたらできないことが

                        できるようになるんだろうな....」

 

 

と考えたことがあったと思います。

 

 

 

 

 

そのように考えてしまっている高校生のあなたを!

 

私が変えます。

 

 

 

 

「なんでそんなに自信があるの?」      「そんなこと本当にできるの!?」

 

 

 

と少なからず感じますよね。

 

 

 

 

実は、私も上記のような思いを何度も経験しました。

 

 

 

そんな私が!?

 

 

中学時には市大会でさえも無名だった私が、

 

高校時では県にとどまらず、

 

関東の方々にも認知されるようになり、

 

インターハイに出場することができました😆

 

 

 

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もちろんその道のりが平坦な道では、なかったことは

 

あなたも理解してくれていると思います。

 

 

 

 

今でも覚えているのが、

 

 

県の強豪校に進学し

男子ソフトテニス部に入部したてのときのことです。

 

 

 

顧問の先生や先輩方に挨拶をし、部活動が始まりました。

 

 

 

その瞬間。私はあることを感じました。

 

 

 

高校の先輩方のソフトテニスのレベルが高すぎて、

 

 

 

「あんなに速い球どうやったら打てるの!? 」

 

 

 

「あんな球打たれたら、絶対返せない...」 

 

 

 

「俺たちも数年後あんな風になれているのかな...」      

 

 

 

  と感じました。

 

 

 

 

 

 

 

 

それもそのはず私たちの先輩方との間には、大きな差がありました。

 

 

 

私たち1年生は実力がないため、球拾いと声出しを一生懸命に行っていました。

 

 

 

 

もちろん、練習は合同で行うのですが、

 

 

高校3年生の先輩方とは私たち1年生は、ほとんど試合をさせてくれませんでした。

 

 

 

 

 

とても辛い状況ではありましたが、そう簡単に諦めることはできませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

理由は2つあります。

 

 

 

 

普段から一緒に練習をしていることもあり、

     「先輩たちのようになりたい」という憧れの気持ちを抱いていたこと。

 

 

 

最高成績である県大会ベスト16を超える結果を残したかったから。

 

 

 

 

 

中学時代は県大会でベスト16という結果を残すことができましたが、

 

最後の試合では手も足もでませんでした。

 

 

 

 

学年が一個下の相手に、0−④で負けるほど、悔しいことはありません。

 

 

 

 

 

 

そのため、悔しい気持ちと。

 

 

 

「俺ならもっと上を目指せるのではないか?」と感じ、

 

  “変わること”を決意しました。

 

 

 

 

 

しかし、そう簡単に上達することはなく、失敗の連続でした。

 

 

 

 

 

私は前衛なので、ボレーやスマッシュで得点をとる必要がありますが、

 

 

 

ポーチボレーに出るタイミングがわからずに、

                                 ストレートをたくさん抜かれる。

 

 

ボレーやスマッシュを一本で決めることできず、

                                                   なおかつミスが多い。

 

 

早いファーストサーブを打ちたかったが、

    打ち方がわからずにセカンドサーブのような速さ。

 

 

 

 

上記の中でも特に思い出深いのは、

 

先輩に「ポーチボレーのタイミングっていつですか?」と聞いた際に、

 

「わからない笑 勘だよ笑」と言われた時です。

 

 

正直、

「この人たち何言ってるんだ?」

「やっぱり生まれ持った才能なのかな...」と感じました。

 

 

 

 

 

そして、大きく成長することもできず、時間だけが過ぎていきました。

 

 

 

 

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そんなある日、突然の出会いがありました。 

 

それは高校2年生の夏に出会った、2人の顧問の先生です。

 

 

1人の先生は私の入学当初からいらっしゃいましたが、

 

2個上の先輩方が引退し、

 

今までよりも私たちを指導してくれるようになりました。

 

もう1人の先生は、高校2年時に着任された先生です。

 

 

 

 

 

この2人の恩師との出会い、様々な話をさせて頂く中で、

 

「そんなことまで考えているのか!」「すごい!」「かっこいい!」と痛感し、

 

「この人たちについていけば間違いない!」と感じました。

 

 

 

 

やはり、2人の恩師との出会いによって、

私の人生は大きく変わっていくことになります。

 

 

 

 

 

 

 

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私の高校は県の強豪校の1つであったため、

市大会で結果を残すことは当たり前でした。

 

 

市大会で優勝したとしても、

学校の表彰式の際にソフトテニス部が表彰されることはありません。

 

 

県大会に出場できなかったら坊主。

 

県大会に出場できても初戦敗退だったら坊主。

 

 

のような暗黙のルール!?があったくらいです。

 

 

そして新人戦の市大会では、

同級生とペアを組み順調に勝ち上がりましたが、先輩に負けてしまいました。

 

 

しかし、

 

市大会ベスト8という結果を残すことができ、

高校生になって初めての県大会出場権を取得しました。

 

 

 

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そして、高校生になった初の県大会に出場しました。

1〜2回戦は順調に勝ち上がることができました。

 

 

 

しかし、3回戦目の相手は、優勝候補である他校の1個上の人でした。

普通に戦っても負けることは理解していました。

 

 

そのため、

1ポイントでも!1ゲームでも多く取ろう!と決意し、試合に臨みました。

 

結果は、1-④負け。普通に負けてしまいました。

 

 

しかし、

 

普段の練習で力を入れていたボレーやスマッシュが、

ある程度通用することを理解できました。

 

 

当時の自分は悔しい気持ちもありましたが、

 

思っていたよりも戦うことができ、とても嬉しかったことを覚えています。

 

 

 

 

 

 

 

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新人戦での反省を生かし、また練習に取り組みました。

 

 

平日16:30〜20:00 休日8:00〜20:00 休日は部活があるのが当たり前。

むしろ、休みがあるほうが珍しいくらい、部活動に専念していました。

 

 

 

日々の練習によって、できないことができるようになりました。

特に成長したと感じることは、以下の3つです。

 

 

 

 

 

①ポーチボレーに行っても沢山抜かれていましたが、

    抜かれることは少なくなり、むしろ得点のほうが上回るようになりました。

 

 

 

 

 

 

 

②ローボレーも最初は空振りやネットやアウトミスでしたが、

    ミスなく返球できるようになりました。

    さらに、守りのはずのローボレーで得点することもできるようになりました。

 

 

 

 

 

 

 

③セカンドサービスほどの速さしか打てなかったファーストサーブも、

   今では私の一番の武器になりました。

 「なんでそんなサーブ打てるの!?」

「あんなの入ったら絶対取れないよ笑」と言われるようになりました。

 

 

 

 

 

 

 

最初はなにをやってもミスばかり。投げ出したい時も多々ありました。

 

 

 

 

しかし、顧問の先生や先輩に指導して頂き、実際にチャレンジし、

 

常に【なぜできないのか】 【どうしたらできるのか】について考え、

 

試行錯誤したことによって、できなかったことがいつの間にかできるようになっていました。

 

 

 

 

日々の練習の積み重ねによって、高校時代には

 

 

 

 

 

市大会  個人・団体 優勝

 

県大会  個人戦 1位 2位 3位

             団体戦 1位 2位 3位

 

関東大会  個人戦 ベスト64

                 団体戦 5位

 

近県大会  3位

 

インターハイ  出場

 

国民体育大会  2回戦出場

 

関東オープン  ベスト64

 

埼玉県選手権  準優勝

 

 

 

 

上記の成績を残すことができました。

 

 

 

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【中学時代無名の前衛選手だった私が、練習時間を増やさずに

                                 強豪校の1番手になり、インターハイに出場した方法】

 

を公開します!

 

 

 

 

 

具体的には

 

成長する人と成長しない人の違い

 

成長速度を飛躍的に高める方法

 

筋肉・体幹レーニングよりも大切なこと

                        

ミスは8割〇〇の〇〇                        などなど

 

 

 

 

上記の事柄に限らず、

 

「サーブ・レシーブのコツ」

 

「ボレーやスマッシュのコツ」

 

「はやいボールの打ち方」等の

 

基礎基本的なことから、サポートしていきます!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ただし!

 

 

この無料プレゼントは、

 

 

 

・本気でもっと上達・成長したい

 

・もっと試合で勝てるようになりたい

 

・できなかったことができるようになったときの

                                                     あの感情を味わいたい

 

・周りを見返してやりたい

 

 

 

 

 

 

そのように心から思っている人にだけ

受け取って欲しいです。

 

 

 

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そのため、

 

・やる気のない人

 

・上手になる!ではなく、

       上手になれればいいやと考えている人

 

・私にはどうせ無理だよ...と思っている人

 

 

 

 

 

 

上記に該当する人には

全く意味がなくなってしまいますので、

絶対に受けとらないでください。

 

 

 

 

 

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1日練習して、今まで勝てなかった人に勝てた!ということはありません。

 

 

 

 

 

 

 

しかし、

 

 

あたながより明確な目標を持ち、毎日の練習から常に

 

 

目的と意識するべきことを考えた上で

 

 

練習に取り組むことができれば、

 

 

 

 

今よりも何倍も成長スピードを上げることができます。

 

 

 

 

 

中学生の時に他校の生徒から

 

「次の対戦する中学校〇〇(私の母校)じゃん!ラッキーだね」と

言われるような私でも、飛躍的に成長することができました。

 

 

 

 

 

 

もし

プレゼントを受け取って頂けるのであれば

こちらに登録をお願いします!

 

 

 

 

 

追加して頂いたら、

 

【中学時代無名の前衛選手だった私が、練習時間を増やさずに

                                 強豪校の1番手になり、インターハイに出場した方法】

 

をお渡しします。

 

 

 

 

 

ぜひ手に取ってみてください!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

また、

こちらで登録して頂いたあなたの個人情報は絶対に悪用致しません。

 

 

 

 

 

三者

あなたの情報が漏れることも

一切ありませんので、ご安心ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

私は

 

 

「どうせ私には無理だよ....才能なんてないし...」と考え、

自分の可能性に気づけていない人を少しでも救いたい。

 

 

 

もっとソフトテニスの面白さ・楽しさを知って欲しい!

 

 

そんな気持ちを抱き、このブログを書きました。

 

 

 

 

 

 

ここに、

私のソフトテニス人生の11年間分

 

悩み・辛さ・悔しさ

考え方・取り組み方・思い

 

が詰まっています。

 

 

 

 

 

 

今まで以上に強くなれる可能性が!

あなたのすぐ目の前にあります。

 

 

 

 

 

 

あなたは、

このチャンスを見捨て、本当に後悔しませんか?

 

 

 

 

 

 

 

実際に読んでみて、

「私にはあわないな。成長できなさそう。」と少なからず感じるのであれば、

捨ててしまえばいいだけの話です。

 

 

 

 

 

しかし、あなたの先入観で「どうせろくなこと書いてない」と判断した場合、

あなたの人生を変えるほどのチャンスを逃してしまうかもしれません。

 

 

 

誰にでもチャンスはあります。

 

 

 

しかし、落ちているチャンスを掴めるか掴めないかによって

成功するか・失敗するかが決まってしまうのが、事実です。

 

 

 

 

 

 

 

あなたはどちらの選択をしますか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どうしても嫌じゃなければ、

一度手にとることをオススメします。

 

 

 

 

 

 

 

 

そして

大変申し訳ありませんが

人数を限定させて頂きます。

 

 

 

 

 

今回は10名限定で

無料プレゼントを配布させて頂きます。

 

 

 

私にあなたのサポートをさせてください。

 

 

 

私と一緒にあなたの目標を達成し! 今までよりも上達・成長していきましょう!

 

 

 

 

 

 

 

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テニスは〇〇〇〇ボールでうまくなる!

こんにちは Ryotaです!

今回は【テニスはキャッチボールでうまくなる!】についてです。

 

 

この記事を読むと

今まで早いボールが打てなかった人が打てるようになります!

 

 

この記事を読まないと

これ以上あなたが上達することはないかもしれません。

 

 

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テニスはキャッチボールでうまくなる!という言葉を聞いて、「それって本当なの?」と感じている人は少なくないと思います。

しかし、テニスにはキャッチボールで行う「投げる」「捕る」「落下点に入る」の3つの行為と深い関係性があるんです。

 

 

 

実際、『テニスはキャッチボールでうまくなる!』神谷勝則 池田書店 2014年10月25日発行 という書籍が販売されているほどです。

今回は、上記の書籍を参考にして、テニスとキャッチボールの深い関係性についてお話しします。

 

 

 

 

 

①「投げる」とテニスの関係性

ボールを投げるという動作は、簡単なようですが、うまく投げられる人と投げられない人がはっきりと分かれる運動です。

野球の投げるは、テニスでいえば打つにあたります。トレーニングをしてうまく身体を使えるようにできれば、テニスでも、いまよりも強烈なボールが打てる可能性があるということです。

そのためのキーワードは、「運動連鎖」です。

ボールを投げるとき、手や腕だけで投げようとするとあまり遠くに飛びません。手や腕の力だけだからです。遠くに飛ばすためには地面を足で蹴り、その力を身体の中心(体幹)から上半身、そして腕へとロスのないように伝えていくことで、腕を最速で振ることができます。このスピードが、ボールを遠くに飛ばす力となるのです。

運動連鎖を実感し、向上させるトレーニングには「遠投」が最適です。

軸足をしっかりと踏み込んで、下半身から上半身への連動を意識してボールを投げてみてください。ボールが今までよりも遠くへ飛ぶようになったら、運動連鎖がうまくいっている証拠です。

ボールを投げるのも、テニスのストロークも力の伝わり方のメカニズムは同じなので、投げる動作が上手になれば、打つ動作も比例して上手になります。

 

 

 

 

 

②「捕る」とテニスの関係性

ボールを捕るという動作は、テニスの「ディフェンス」にあたる動きです。

ボールを捕る場合、むかってくるボールとの勢いを、全身をつかって吸収する必要があります。

この場面をテニスで考えると、ボールを呼び込み、テイクバックをとる動作に当たるといえます。吸収した力は、ストロークで発散されます。

正確な「タイミング」でボールをつかみ、勢いを「吸収」。そして力の「発散」へとつなげていく。「捕る」と「投げる」の連動がうまくいくようになれば、テニスのストロークも安定していきます。

 

 

 

 

③「ボールの落下点に入る」とテニスの関係性

正確にボールをキャッチするためには、ボールの正面に入って捕球の準備をする必要があります。

毎回自分の正面にボールがくることはないので、左右や前後にそれた場合、その場所(ボールの落下点)まで身体を運ばなければなりません。

これがフットワークであり、テニスで重要とされる「ボールの後ろに入る」動きです。

試合の場合、相手は自分がいない場所にボールを打つことが多いと思います。そのような際に、フットワークを使って、正しい場所に身体を運ぶ能力が必要になります。

キャッチボールでは、相手が投げたボールが前や横にそれたら足を動かして落下点に入らなければいけません。この動きは、テニスで左右のボールに反応して、ボールの後ろに入るためのフットワークに繋がります。

 

 

 

 

上記に書かれていることによって、

テニスとキャッチボールの深い関係性について理解することができたでしょうか?

 

 

 

 

私の友人には、

関東大会・全国大会・国民体育大会に出場した人が数多くいます。

 

その人たちとキャッチボールをすると、全員遠くにボールを飛ばすことができ、キャッチの仕方もとても綺麗です。

 

むしろ、テニスは上手だけれど、投げたり、捕ったり、落下点に入るのが苦手、という人に出会ったことがありません。

 

それだけ、テニスとキャッチボールには深い関係性があることを示唆していると感じます。

 

 

 

 

 

 

あなたは上記のうちのどのような能力が足りていないでしょうか?

それは投げるですか? 捕るですか? 落下点に入ることですか?

 

 

 

 

暇な時間等に友人とそれらについて考え

キャッチボールをすることによって、テニスで発揮できるパフォーマンスが飛躍的に向上することでしょう!!!

 

 

 

さあ!あなたは何から始めますか?

 

 

 

 

参考文献:『テニスはキャッチボールでうまくなる!』神谷勝則 池田書店 2014年10月25日発行

◯の持ち方次第で、すべてが決まる!?

こんにちは Ryotaです!

今回は【心の持ち方次第で、すべてが決まる!?】についてです。

 

この記事を読むと

あなたの人生が大きく好転することになり、知っていて本当に良かったと痛感します。

 

 

この記事を読まないと

どんなに努力しても、どんなに辛い練習を乗り越えてきたとしても、結果に結びつかないかもしれません。

 

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今回紹介するのはウォルター・D・ウィントルの『思い』という名言です。

 

 

 

                                  『思い』

 

もし、自分でだめだと思えば、だめになってしまう。

しかし、自分は違うんだと思えば、頑張ることもできる。

勝ちたいのだが、勝てそうもないと思えば、十中八九勝てない。

初めから負けると思っていれば、絶対に勝つことはできない。

 

この世のことに限らず、成功、不成功はすべて人の思いから始まる。

すべては思い次第である。

 

この世には、その第一歩を踏み出す前から敗れているレース、

仕事に掛かる前から失敗している臆病者が、何と多いことか。

大きな思いは行いを向上させ、小さな思いは人を萎縮させる。

自分には何ができ、何をしたいのか、すべては思い次第である。

 

自分を優れた者と思えば、その様になる。

自分を高めるには、そのような思いを抱かなければならなくなる。

賞を得たいと思えば、自分に先ずその確信がなければならない。

 

人生の戦いは、必ずしも強いもの、早いものが勝つのではない。

最後の勝利者となるのは........       いつも自分には出来ると考えている人である

 

                                                       ウォルター・D・ウィントル

 

 

 

 

 

あなたは上記の言葉を聞いて、どのように感じたでしょうか?

きっと、今の自分を見つめ直す良い機会になったかと思います。

 

 

 

人間誰しも可能性に満ち溢れています。同じ人間ができていることに、不可能はありません。

 

しかし私たちの身の回りの人は、自分の可能性に気づくことができずに、人生の終わりを迎える人がたくさんいます。

 

あなたの人生は一度限りなんです。

 

たった一度だけでいいです。もっと自分のことを信じて、行動してみませんか?

ファイナルゲームの目標

こんにちは Ryotaです!

今回は【ファイナルゲームの目標】についてです。

 

 

 

この記事を読むと

ファイナルゲームで自分たちが何をするべきなのかが明確なり、より確かなプレーを選択でき、さらなる勝利へと繋がります。

 

 

この記事を読まないと

「あとすこしで勝てたのに....」「悔しい...」という試合が何倍にも増えてしまいかもしれません。

 

 

 

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あなたはファイナルゲームの目標数値を知っていますか?

ファイナルゲームで勝敗した際に、自分たちの調子が良かった・相手の調子が良かったということだけで判断していないでしょうか?

それでは、大きく成長することはできません。

今回は一緒に、ファイナルゲームの目標について理解し、今まで以上に自信を持って、ファイナルゲームに臨めるようにしましょう!

 

 

 

<ファイナルゲームの目標>

①ポイントは2人で4本! ミスは2人で3本以内!(相手が2人で3本はミスをしてくれると考えて)

 

②声を一番出す

 

③ファーストサーブを入れる

 

④リードしたら後衛はさらにテンポを速くする意識

 

 

 

上記のことを達成するために、ポイントをどのようにして取るかを練習から考えておく必要があります。

 

特にゲームポイントやマッチポイントで、

どのようにポイントを取るかを考え、試合でもできるようになっていることが重要です。

 

 

 

 

あなたは何から取り組みますか?

すぐにできることといえば、②声を一番出す があげられると思います!

声を一番出すことによって、不安な気持ちが取っ払われ、集中力が増します!

 

 

 

今回学んだファイナルゲームの目標を理解し、「ファイナルゲームには自信がある!」と臨めるようになりましょう!

1試合の目標数値

こんにちは Ryotaです!

今回は【1試合の目標数値】についてです。

 

この記事を読むと

1試合での自分のプレーがどれほど素晴らしいもので、どれほどまだ改善する点があるのかを理解することができ、さらなる成長の基盤になります!

この記事を読まないと

正しく自分を分析することができなく、高校生活3年間を無駄にしてしまうかもしれません。

 

 

 

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<1試合の目標数値>

①ミスをなるべく全部で5本以内!

 

②レシーブミスを2本しない

 

③ネットミスを2本しかしない(ボレー・スマッシュを含む)

 

ダブルフォルト0

 

⑤前衛サーブは最低 得点1・失点1の1−1に

 

⑥ハイボレー・スマッシュのミスは1本以内

 

⑦ファーストサーブ70%以上!!!!

   特に自分が1本目に打つサーブ・ゲームポイント・マッチポイントはしっかりと打って入るサーブを打てるように!

   決め打ちサーブは2ポイント以上離しているとき

   決め打ちストロークも2ポイント以上離しているとき

 

⑧2ポイント離したときのゲームは進め方が甘い(休むな・せめてを考えない雑なプレー・凡ミス)

 

 

 

 

 

上記のことを前提にして、カウント等にも意識し、どのように攻撃するかを考えてプレーしてみましょう!

 

そのために必要不可欠なのは「予測力」

相手がしてくることを予測できなければなりません。

相手を読んで予測して、その上で攻撃をする必要があります!

 

 

まずは、

自分がいままでしてきた試合が上記の目標と比較して、達成できているか・できていないのか

調べてみましょう!

 

 

そこからが本当のスタートです👍

 

 

ペアミーティングの重要性

こんにちは Ryotaです!

今回は【ペアミーティングの重要性】についてです。

 

この記事を読むと

圧倒的に得点を増やし、失点を減らすことに繋がります。

この記事を読まないと

市大会で上位に立つことは難しいでしょう。もちろん県大会でも......

 

 

あなたは日頃

できる時間はあるけれどやっていないのではないでしょうか?

ゲームの合間(人の試合を見ている間)・試合後の反省・要望等について話していますか?

 

 

ソフトテニスは基本ペアで行うスポーツです。

そのため、お互いの良さや弱点や戦略等について話すことで、勝率が何倍にも変わっていきます。

「もっと勝てるようになりたい」「これからやるようにしないとな」と考えているそこのあなた!

ペアミーティングの重要性について、一緒に学んでいきましょう!!

 

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<ペアミーティングの重要性>

①レシーブコース(ファースト・セカンド)

    ペアの打つコースが事前にわかって(予測できて)いるのか?

    レシーブの次のプレー 3球目までは必ず想定できているのか?

 

②サービスのコース(ファースト・セカンド)

    ペアの打つコースが事前にわかって(予測できて)いるのか?

    サービスの次のプレー 3球目までは必ず想定できているのか?

 

③自分のペアの得意・不得意コースが分かっているのか?

 

④取られたゲームの敗因が2人で確認し、次のセットに改善されているのか?

 

⑤対応力の育成

   基本は相手にバックに打たせる。

   ロブが多いか?=スマッシュ狙い

   シュート中心か?=ボレー中心

   ダブル後衛→どちらを狙うのか?センター中心か?

   ダブル前衛→ロブの使い方・どちらを攻める(突っつく)のか?

   雁行陣→シュート(流し・引っ張り)の確認

                  どこが穴(弱点)か? どこでポイントをしようとしている(得意)か?

                  どのコースで勝負すべきか? クロス?逆クロス?左ストレート?右ストレート?

 

 

 

 

ペアと上記のことについて話すことで

自分とペアについて深く理解することができ、お互いを理解した分だけ有利な状態で試合に臨めます!

なおかつ、相手についても理解することによって、さらに勝率はアップします!

 

 

 

ペアミーティングをやって、損はありません!むしろプラスにしかなりません!

今からペアの人に1つでいいので、話し合うのはいかかでしょうか?

毎日の小さな話し合いが、「あの時勝てて嬉しかった!」という素晴らしい思い出に繋がるかもしれません。

人によっては、人生が変わるかもしれませんね!

強い選手とは?

こんにちは Ryotaです!

今回は【強い選手】についてです。

 

 

 

この記事を読むと

メンバーに入ることができ、市大会や県大会で入賞する可能性が高まります。

この記事を読まないと

メンバーに入ったり、市大会でさえも勝つことは不可能でしょう。

 

 

 

 

 

 

<強い選手>

①3悪をしない。ミスした時の態度(素振りする・下を向く・首を振る)

②切り替えが早い。しかしミスの反省をしないわけではない。次に借りを返すために切り替える

③目には目を、歯には歯をの精神。やられたらやり返す

④窮地でサービスが連続で入る選手

⑤目標設定が人より高い選手 市大会で入賞・優勝/県大会で入賞・優勝

(市大会で勝ちたい/インターハイに行きたいと思う選手はいけない)

⑥他人より絶対に上であると自覚できる自信のあるものがチャンピオンになる

⑦格下・同等・格上との戦い方を区分けできる選手

 

 

 

 

 

 

上記のものは前衛・後衛どちらのポジションであっても、身につけておくべきことです!

 

 

何からできるようになったらわからない人は、⑤の目標設定を周りの人よりも高いものを掲げましょう!

「高い目標を設定して達成できなかったら、かっこわるいからいいや」「恥ずかしい」と思ってしまっていては、

目標を達成することは不可能です。

 

まずは明確な目標を設定して、それを達成するためには何が必要かをリストアップし、少しずつステップアップしていきましょう!